54歳男性

「今では膀胱がずっと強くなったので、サッカーの試合に行った時にもトイレに行く時間が減り、試合を見る時間を多く取れるようになりました」

ユーロクス膀胱制御を使用したことがジョンの助けになりました

  • ユーロクスを1ヶ月服用した後、ジョンは自身の頻尿症状に大きな変化が見られることに気がつきました。
  • 2ヶ月服用した後には、立場は入れ替わり、今度は彼の友人たちがトイレに駆け込むのを見ている側になりました。

 

ジョンの体験談:

ジョンはピーターと似たような体験をしました。ジョンは活動的な男性で、普段は膀胱の働きに全く問題はありません。例外は、友人と一緒にビールを飲んでいる時です。彼は自分が年をとってきたことに気がついており、2杯目を飲み終えたらトイレに行かなくてはならないことがここ数年で劇的に増えたことを気にしていました。

ジョンは男性の頻尿の原因は前立腺にあると誤解していましたが、前立腺への対策は役に立ちませんでした。1人の友人が、活力と膀胱の健康に効くとしてユーロクスのことをジョンに教えてくれました。

ユーロクス服用がジョンにもたらした効果

1ヶ月服用した後、ジョンは地元のバーでトイレに行く頻度に大きな違いが見られることに気がつきました。2ヶ月経つ頃には症状は非常によくなっており、友人たちがどれほど頻繁にトイレに行っているかに気がつくようにまでなりました。

ユーロクスのよい副作用の1つは、ユーロクスに含まれる特定の薬草は伝統的に腎臓と副腎を強化するために使われてきた長い歴史を持つものであるため、服用期間が長くなるにつれ、膀胱制御のみならず、活力レベルやストレスに耐える能力の向上にも役立つことです。

ジョンの言葉から:

「自分が膀胱の問題を抱えているとは思っていませんでしたが、ユーロクスは副腎と腎臓の強壮剤だと教えてもらい、体にいいかなと思って試してみたら実際に活力レベルが上がりました。私はパブに行って友人たちとビールを飲むのが大好きです。以前は毎回2杯目を飲み終えたらトイレに行かなければならず、その後は1杯飲むごとに行かなければならないことに気がついていました。Uroxを服用し始めたら、34杯飲み終わるまではトイレに行かなくてよくなったんです。そうしたらテーブルに1人残されて、会話の続きをするために友人たちがトイレから戻ってくるのを待たなければならなくなったため、友人たちみんながどれだけ多くトイレに駆け込んでいるかに気がつくようになりました。もう1つよかったことは、今では膀胱がずっと強くなったので、サッカーの試合に行った時にもトイレに行く時間が減り、試合を見る時間を多く取れるようになったことです」

臨床的コメント:

ジョンが体験していた症状は、アルコールの摂取による利尿作用での頻尿でした。天然の利尿剤としての働きをするものには、アルコール、カフェイン (お茶、コーヒー、チョコレート)、ニコチンなどがあります。柑橘類、キウイ、香辛料や唐辛子、トマトなどの特定の食物は、膀胱を刺激するとされる場合もあります。これらの食物は全員に同じような効果を及ぼすわけではないようですが、膀胱制御に問題を抱えている敏感なタイプの人は、一定期間これらを避けてみて、膀胱制御力が改善するか見てみるといいかもしれません。

ビールを飲むのをやめたくなかったジョンですが、ユーロクスが膀胱を強化し制御力を高める助けになったので、ビールの利尿効果に対して前ほど敏感でなくなった自分に気がついたようです。