78歳子持ち女性

「私の膀胱の容量は問題なかったのですが、前触れのない尿漏れやアクシデントが毎日数回はあったので、尿漏れパッドをつけなければなりませんでした。時折、コントロールできない大変な尿意が襲ってきて、私の自信に影響を及ぼし始めていました。

私は以前教員をしており、仕事中常に立っていたことやトイレを我慢していたことも症状の悪化につながったのではないかと常々考えていました。

専門家には尿道スリング手術を受けるよう勧められましたが、できることなら手術は避けたかったのです。

数日の間ずっと尿漏れがなかったので、服用10日後にはパッドをつけるのをやめ、ユーロクスに賭けてみることに決めました。それ以来、調子はとてもよいように思います」。

2人の子を持つ78歳女性、定年退職済